〈気密検査結果〉

2021年 3月 H様邸 | 気密性能値 0.37 ㎠/㎡
2021年 4月 Kモデルハウス | 気密性能値 0.6 ㎠/㎡
2021年 4月 I様邸 | 気密性能値 0.23 ㎠/㎡
2021年 5月 T様邸 | 気密性能値 0.21 ㎠/㎡
2021年 7月 M様邸 | 気密性能値 0.24 ㎠/㎡
2021年 7月 T様邸 | 気密性能値 0.21 ㎠/㎡
2021年 8月 Hモデルハウス | 気密性能値 0.35 ㎠/㎡
2021年 8月 Y様邸 | 気密性能値 0.4 ㎠/㎡
2021年 8月 T様邸 | 気密性能値 0.45 ㎠/㎡
2021年 9月 K様邸 | 気密性能値 0.69 ㎠/㎡
2021年11月 T様邸 | 気密性能値 0.6 ㎠/㎡
2022年 2月 Fモデルハウス | 気密性能値 0.4 ㎠/㎡
2022年 3月 M様邸 | 気密性能値 0.1 ㎠/㎡
2022年 4月 Y様邸 | 気密性能値 0.32 ㎠/㎡
2022年 4月 T様邸 | 気密性能値 0.2 ㎠/㎡
2022年 5月 O様邸 | 気密性能値 0.4 ㎠/㎡
2022年 5月 H様邸 | 気密性能値 0.5 ㎠/㎡
2022年 6月 Sモデルハウス | 気密性能値 0.4 ㎠/㎡
2022年 7月 A様邸 | 気密性能値 0.3 ㎠/㎡
2022年 7月 O様邸 | 気密性能値 0.19 ㎠/㎡
2022年 8月 M様邸 | 気密性能値 0.6 ㎠/㎡
2022年 8月 M様邸 | 気密性能値 0.6 ㎠/㎡
2022年 9月 T様邸 | 気密性能値 0.56 ㎠/㎡
2022年 10月 O様邸 | 気密性能値 0.5 ㎠/㎡
2022年 10月 S様邸 | 気密性能値 0.4 ㎠/㎡

※構造計算:建物には重力、地震力、風圧力、雪、津波などさまざまな力が作用します。これらの力に対して、各「構造部材」が耐えられるかどうかを計算することです。

[ベタ基礎の鉄筋径および配筋間隔]
[出隅・入隅、T字型、十字型、直線の各部分の配筋状況]
[基礎立ち上がり部、欠きこみ補強筋状況]
[かぶり厚さ60mm以上]

[基礎コンクリート打設面、床下防湿措置]
[柱下の土台設置]
[柱の小径・位置・欠込み]
[耐力壁の位置・金物の取付・筋交いの材料・寸法・欠込み]
[柱頭柱脚金物の種類・位置]
[横架材同士の接合状況・欠込み]
[面材床施工状況]
[垂木接合方法、火打ちばりの施工状況、振れ止めなどの設置状況]
[屋根の防水施工状況、下ぶき材の壁面取合い部の立上げ]
[笠木天端の防水措置、三面交点の防水措置]
[防水屋根の防水措置]
[防水紙の重ね合わせ、開口部の防水措置]

[壁面 通気層の有無、防風層の種類]
[外気に接する壁 断熱材の種類・厚さ・隙間・欠損・施工不良]
[屋根 断熱材の種類・厚さ・隙間・欠損・施工不良]
[床 断熱材の種類・厚さ・隙間・欠損・施工不良]

[屋根 防水材の仕様・立ち上げ、欠損、サッシ取合い部の防水措置]
[笠木 手摺壁上層部の防水措置、三面交点の防水措置]
[外壁防水 防水紙の種類・施工]
[開口部 サッシまわり・貫通部の防水措置・防水テープ・防水紙とサッシ枠のクリアランス]
[水切 水切と防水紙の連続性]
[壁と軒天上との取合い 防水紙の張り上げ高さ]

1. 建築会社による「社内検査」を行い、施工不良や不具合がないか確認。
2. 公的機関が「完了検査」にて建築基準に適合しているかチェックし、検査済証を交付。
3. 施主が立ち会う「施主検査」にて出来上がったお家を確認。