リフォーム

Q&A

リフォームに関する疑問・質問をまとめました!
掲載事項以外についても、お気軽にお問い合わせ頂ければ
担当のものが詳しく説明いたします。

住みながらでも工事はできますか?
大がかりなリフォームの場合でも、部屋毎や1・2階に分けて工事したりできます。
ただし、水廻り等の工事では、状況に応じて数日間お湯やキッチン・お風呂などが
使えなかったりの不便な面はでてきますので、考慮しておく必要があります。
リフォームの工事は何日くらいかかるの?
あえて、目安をあげるとすると、

屋根工事 2週間
すがもり・雨漏り工事 1日~
外壁工事 10日~14日
配管改修 1~2日
ユニットバスの交換 2~6日
システムキッチンの交換 1~2日
全面改修の場合は規模にもよりますが、1ヶ月くらいかかる場合もあります。
工事は何時から何時までありますか?
季節によって職人や業者さんの稼働時間は変わりますが、大体朝8時30分~夕方6時ぐらいです。
ですので、実際にお客様のところに伺う時間は8時30分くらいが朝の目安になります。
日曜日は休みですが、土曜日・祝日は現場に出る事が多くあります。
休憩は10時と3時になります。
工事中の生活はどうすればいいの?
リフォームの規模やどのスペースをリフォームするかによって、工事中の生活も異なります。
事前に工事工程表をお渡しすることにより工事内容や日常生活への支障度合いなどをご説明します。
それに応じてお客様にもご協力を頂くこともあります。お客様にできるだけストレスがたまりにくく
工事期間中、少しでも快適にお過ごし頂けるよう配慮していきます。
増築で家を広くしたいのですが、どこまでできますか?
増築する部屋の使用目的はもちろん、外観もよく考慮することが必要です。
1階部分に既存の屋根の下に差しかけての増築が費用的には安くすみますが、
天井が低くなったり、見かけも良くありません。逆に、一部を解体して既存の部分を広くする場合や
平屋に2階を増築する場合などは費用も工期もかかります。また建築基準法で規制を受けたり
確認申請が必要な場合もありますので住宅の地域の指定など事前に確認しておくと良いでしょう。
リフォームの見積りを出してもらうときの流れを教えて下さい。
見積りを出してもらうためには、まず自分たちが住まいについてどんな要望や不満があるのかを考える事が重要です。具体的でなくても「脱衣所や浴室が寒い」「キッチンが狭い」といった大まかな希望・要望で構いません。
それらをリフォーム業者に伝えるとお見積りをだしてもらえます。
何社かに出してもらった見積書を比較するときは、どこに注目してチェックすればいいですか?
リフォーム会社から出された見積書を比較する際、ついつい金額ばかりに目を奪われがちですが、金額と同じくらい重要なのが工事プランの内容です。使われる材料や設備のグレード、単価、工事にかかる期間などをしっかり確認して、自分たちの希望を叶えてくれる会社を探してください。また見積書が分かりやすく作られているか、担当者が見積書についてきちんと説明してくれるかも、いいリフォーム会社を見分けるポイントです。
住宅ローンとリフォームローンの違いは何ですか?どちらを利用すればいいのですか?
検討しているリフォーム工事の規模によって、選ぶべきローンは異なります。それほどの費用を必要としない小規模なリフォームなら、審査が通りやすくて返済期間が短い「リフォームローン」がおすすめです。一方、フルリフォームや複数箇所が同時に行なうような大掛かりなリフォームでは、より多くの費用が必要となりますので、借入金額の上限が多く金利も低い「住宅ローン」を選ぶとよいのではないでしょうか。
出してもらったプランが気に入らなかったら作り直してもらえるのですか?
納得がいくプランができるまで何度でも作り直すことができますが、リフォーム会社によってはプランの作り直しに費用がかかる場合もあります。もし複数のリフォーム会社にプランを頼んで比較検討しようとしている場合は、複数の会社に何度もプランを出してもらうよりも2回目以降は1社に絞ってじっくり検討していくのがポイントです。
追加費用が発生するのはどんなケースですか?
打ち合せの段階で想定していなかったものの、工事着手後に腐食などを発見し、補修が必要となるケースがそれに当たります。現在暮らしている建物の内部がどのような状況になっているかは予測の難しい部分となりますので、リフォーム会社と綿密に連絡を取り合うことが重要となります。
リフォームをするときに、ショールームには行った方がいいですか?
ショールームに行ってみることをお勧めします。ショールームに行くと、壁や床、設備の実物を見て触れられるので、カタログで見るだけでは分からない実際の使用感を知ることができます。特に、色やつやなどは写真だけでは分からない部分もあるので、実物を見る事でリフォームのイメージをよりしっかりと固めることができます。
今の家の動線が悪いのが悩みです。どのような動線にすれば使い勝手のいい家になるのでしょうか?
一番混み合う「朝の時間」など動線をうまく動かしたい時間を具体的にイメージして考えることが大切です。誰がいつどのように動くのかを踏まえて、動線を一方通行にするのではなく回遊できるように設定すれば、一箇所にたまってうまく動きが取れないという事態も避けることができます。
古い家なので地震が心配です。耐震補強が必要となる目安があれば教えてください。
耐震性の判断基準は「建てられた家が1981年6月より前か後か」です。
この時期に耐震基準が大きく見直されたからですが、もし1981年6月より後に建てられた家でも、築30年を越えている場合には念の為に耐震診断を受けることをおすすめします。
親と同居することになり、実家のバリアフリー化を検討しています。家のどこをリフォームすればよいですか?
自宅のバリアフリー化でリフォームすると良いのは、玄関や階段、廊下、バス・トイレです。
玄関前のスペースをスロープにして室内の段差をなくせば、つまづいて転倒する危険性を回避することができます。また、段差をなくしておけば、将来車いすを使うことになった場合にも非常に生活がしやすいでしょう。さらに、バス・トイレに手すりをつけておくと立ったり座ったりが楽ですし、階段に手すりをつければ転落防止につながるほか、上がり下りが楽になるのでおすすめです。
キッチンのリフォームを検討しているのですが、どのようなレイアウトがあるのですか?
キッチン台の形をアルファベットに見立てた「I型」「II型」「L型」「U型」
キッチン台を家族一緒に使えるように通路で囲んだ「アイランド型」
オープンキッチンの代表例でもある「ペニンシュラ型」などがあります。
レイアウトによって必要となるスペースも変わるので、住まいのキッチンスペースに合わせて
レイアウトを選んでください。
玄関に収納スペースが欲しいのですが、いいアイデアはありませんか?
玄関に充分なスペースがあるのでしたら、シューズインクローゼットがお勧めです。
靴の収納だけでなく、ゴルフバックやベビーカー、雨具などをまとめて管理できるので、玄関をすっきりとした状態のまま維持することができます。急な来客時に慌てて玄関を片付けるということもなくなるので、とても便利です。

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